2006年03月06日

3月4日 Orchestra Nipponica 昭和九年の交響曲シリーズ <その2>  

大阪・いずみホール

大澤壽人 交響曲第2番(1934)
大澤壽人 「"さくら"の声」ソプラノとオーケストラのための(UNE VOIX A "SAKURA")(1935)
大澤壽人 ピアノ協奏曲第2番(1935)

指揮 本名徹次 本名徹次三輪 郁腰越満美
ピアノ 三輪 郁
ソプラノ 腰越満


ニッポニカに出演させていただくのは今回で3回目。
その中でも最も緊張しなかったのは観客に知り合いがいないからであろうか。

自分は交響曲のみの乗り番だった。難解な曲ですね。
パート(個人)のビート感がばらばらなのがなぁ。

来週12日にも紀尾井で本番があるので、もうちょっといい演奏になることを期待しつつ。


ニックネーム pasithee at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | diary
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのTrackBack URL
http://269g.jp/tb/1770621